こんにちは。なかの行政書士事務所 代表の中野です。

本日は離婚協議書の内容についてです。

便利な世の中になり、インターネットで「離婚協議書」を調べればサンプルが沢山出てきます。

では、自分で作ればいい。

そうなんです。十分に自分で作れます。

しかし注意しなければいけないのは、きちんと作らないと無効になる。

いざ強制執行を掛けようとしたら書き方が違っていて強制執行できなかったというケースがあります。

行政書士に依頼すればしっかりとしたものが納品されますし、アドバイスをもらえることも。

法律的な内容で細かい部分は弁護士でないので説明できません。しかし、多くの人が知っている内容であったり、過去に他の方の書類を作成したときに得た知識をもとにアドバイスが出来ます。

因みに私は以前、法務部に勤めていて契約書や覚書を沢山作っていたのでそういう面でもアドバイスが可能です。

先日聞いた話では、

  • 依頼したら成功報酬を請求された
  • 修正を依頼したら追加料金と言われた
  • 修正を依頼したら弁護士を通せと言われた
  • 連絡しても無視された
  • 罵声を浴びせられた

などお客様から聞きました😥

そんな人もいるの?!と思いますが、私はそんなことはありません。

副業で行政書士をやっていますが、レスポンスと仕上りには高評価を頂いています。

2025/5月からはじめたミツモアでは副業なのに多くの方からお仕事と高評価をいただきました。本当にありがとうございます。

これからも頑張ります!

相談は無料です。是非ご相談ください。